お肌でお悩みの方へ

お肌にトラブルを招く失敗パターンをお伝えします


こんなスキンケアをしている方は

年齢に関係なく誰もがする失敗をしています

素肌美づくりを開始してから50年になりますが、その間20万件以上もの方からお肌のトラブルに悩む相談や美肌になれる質問をいただいてきました。
その中で一番切実なのが、「何をしてもどんな化粧品を使ってもトラブルが解消できない」というご相談。

こうした失敗をする人には、大きく3つのパターンがあります。

 

失敗する人その1
肌に綺麗になる力があることを学ばない

失敗する人がやりがちなのが、お肌のことがよくわからないからと美容関係者の言いなりになってしまうこと。
皮膚科のような専門的な知識は不要ですが、お肌が毎日新しく生まれ変わる仕組みや汗と皮脂が自分の肌にあった最高のクリームを作ってくれることをしりましょう  そうすれば美容部員さんの言いなりにならずに済みます。

失敗する人その2
美肌づくりを最初から多額の費用をかけお化粧品に頼る
お肌は皮脂がなくなると皮脂腺であぶらをつくり肌の表面に出しますが肌にアブラがあれば、皮脂腺はアブラづくりを休みます。
つまりクリーム(あぶら)を塗ると皮脂線はアブラを出しません
それを繰り返すと皮脂が不足した乾燥肌になりクリームが離せません美肌づくりをお化粧品に頼って失敗します

失敗する人その3
もう年だからとあきらめ美意識をもたない
若い時から美肌づくりをお化粧品に頼ると年齢に関係なく肌は仮性老化になります。
つまり歩かない足が弱くなると同じように酸性化粧水で汗がかけない肌にクリームを乱用してアブラを作れない肌につまりお肌の働きをとめてしまうスキンケアが肌を老化させていることに気づかず

もう年だからとあきらめてお肌のお手入れ放置してしまい、美意識もなくしてしまうことこそ失敗する最大の原因なのです

 

美肌を求める人に忘れて欲しくない言葉があります

美肌はお肌の細胞がつくります

スキンケアはそのお手伝いをするのです

ですからシンプルなスキンケアをしてください